博多駅前の矯正歯科が用いるマウスピース
歯が白くて美しければ、笑顔に自信が持てます。
そして歯並びが良ければ、見栄えが良いだけじゃなく健康に暮らすことができます。
歯並びが悪ければ食べ物を噛むときに、力が加わるところがいつも同じになって顔の骨格がゆがみ、やがては体全体のゆがみを生じることがあります。
また歯並びが悪いと、歯ブラシが行き届かない歯があり虫歯になりやすくなります。
さらに出っ歯のような状態だと、口がうまく閉じられないため、口呼吸が常になってしまいます。
口呼吸を続けていると、口の中が渇いて菌が繁殖し、虫歯や口内炎ができたり、ウィルスが侵入しやすくなるので、感染症などにもかかりやすくなります。
歯並びが悪いということは見かけの問題もありますが、それ以上に健康にも大きな影響を与えます。
そのため歯の矯正が大切になってきます。
矯正歯科は全国のどこにでもありますが、なかでも博多にある「友枝歯科・矯正歯科クリニック博多駅前」は、従来のワイヤーによる矯正ではなく、マウスピース矯正を行う歯科です。
透明なので目立ちにくく、ワイヤーなら長ければ3年ほどかかるところ、マウスピース矯正なら長くても2年程度で終えることができます。
またマウスピースなら自分で着脱が可能なので、食事や歯磨きの時に外すことができ、装着時の違和感が少ないというメリットがあります。
「友枝歯科・矯正歯科クリニック博多駅前」が扱うTDCマウスピースは、圧迫による痛みが少なく、殺菌作用があり、歯の移動のスピードが速いというメリットがあります。