朝8時より診療している四日市市の眼科
大川眼科は、三重県四日市市で朝8時から診療を開始していて、会社員などでも出社前に診てもらえる利便性の高い医療機関です。
開院している場所は、近鉄・四日市市の西口からすぐのところで、駐車場も複数台用意されているので、車での通院もできます。
特にこちらの医療機関では、失明の原因のトップである緑内障や、デジタル社会の縮図を表しているように病気・ドライアイの診療に力を入れています。
目の病気の治療はストレスを感じる方も多いことを考え、待ち時間を快適に過ごせるように観賞魚を置いたり、ドリンクコーナーを設置するなど工夫しています。
こういった取り組みを進めることで、目医者さんに通う敷居を低くし、知らぬ間に悪くなってしまう緑内障の早期発見にも役立てているようです。
大川眼科では、ホームページを充実させて、患者さん自身が自分の症状から医者にかかるべきかどうか判断できる情報をたくさん載せています。
病気の名称から調べることもできますし、自身が感じる症状からどんな病気が考えられるかを知ることができるように工夫しているようです。
また、新しい院長になってからは、ネットや電話での自動予約システムを導入することで、24時間いつでも予約することができて、忙しい方でも受診がしやすくなっています。
また、院長自身、眼科専門医の資格を持って大学病院などで研鑽を積んできましたし、同じく医師である父親の背中を見て、患者さんの必要にかなった医療を提供する必要性を理解してきたことにも安心感を持てます。