硝子体手術にも対応する葛飾区の眼科医院
しらとりよつば眼科は、葛飾区にある眼科クリニックです。
患者一人ひとりに寄り添ったオーダーメイドの治療をモットーとしており、医療機器・医療技術・診療姿勢・院内環境などを常に追求しています。
特に院内環境に関しては、「NASA規格クラス100」の基準をクリアしている無菌手術室です。
浮遊している微粒子をバイオクリーナーが濾過して取り除き、室圧コントロールで新たな微粒子の混入を防いでいるので、感染リスクが大幅に減少しています。
その結果、安全で清潔な衛生環境下での手術が可能です。
そしてしらとりよつば眼科では、硝子体手術にも力を入れています。
硝子体出血・黄斑円孔・黄斑前膜・網膜剥離・糖尿病網膜症・白内障の眼内レンズ再固定といった症状に適しており、体の負担が少ない手術ができます。
しかも最小の切開で硝子体手術を行える27ゲージシステムを導入しているので、患者の負担はより軽くなっているのです。
さらに眼底全体の状態を把握しながら手術ができる眼底観察システムを採用しているため、安全性も向上しています。
当然ですが、検査結果を示しながら手術の内容を分かりやすく説明します。
もちろん、アフターケアも万全です。
治療後の経過観察だけでなく、術後のメガネの作成まで一貫してサポートしています。
これは、白内障の手術後では視力を補うためのメガネが必要になる場合が多いからです。
こうしたアフターケアの充実も、しらとりよつば眼科の特徴の一つであるといえます。